沿革

 

1929年(昭和4年)1月30日
府立高等学校(高等科3年、尋常科4年)設置認可
1929年(昭和4年)4月1日
麹町区永田町、東京府立第一中学校内にて開校
1932年(昭和7年)4月21日
東京府荏原郡碑衾町(現在地)に移転
1943年(昭和18年)7月1日
東京制の実施に伴い、都立高等学校と改称
1948年(昭和23年)4月1日
新学制により、都立高等学校尋常科を都立新制高等学校とし、旧制尋常科4年生が新制高校全日制1年生となる(都立大学附属高校第1期生となる)
1949年(昭和24年)4月1日
男女共学制実施
1949年(昭和24年)12月20日
東京都立大学附属高等学校と改称
1950年(昭和25年)1月26日
東京都告示により東京都立大学附置学校となる
1950年(昭和25年)11月19日
木造校舎新築に伴い、大学棟より移転する
1951年(昭和26年)3月10日
第1回卒業式(男子96名)
1974年(昭和49年)9月24日
鉄筋校舎落成(昭和38年以来)、環境整備工事完了
1991年(平成3年)3月
都立大学八王子市南大沢へ全面移転
1997年(平成9年)2月27日
体育施設改築工事竣工
1999年(平成11年)9月
創立70周年記念式典実施
2004年(平成16年)4月
都立大学附属高等学校内に目黒地区中等教育学校(仮称)の開設準備室が設置される
初代校長 石坂康倫、他3名開設準備室に着任
2004年(平成16年)12月
第1回学校説明会を都立大学附属高等学校体育館で実施。入学者決定のための適性検査等のサンプル問題を公開
2004年(平成16年)3月
作文に関するモニター検査を実施
2005年(平成17年)6月
特色ある教育活動として本校が設置する「国語で論理を学ぶ」,「数学で論理を学ぶ」に関するモニター授業を実施
2005年(平成17年)10月
校名が都立桜修館中等教育学校に決定
2006年(平成18年)2月
第1回入学者決定のための検査を実施
160名の入学予定者を決定
2006年(平成18年)4月
第1回入学式を挙行。男子76名、女子84名、計160名が入学
2007年(平成19年)4月
第2回入学式を挙行。男子73名、女子87名、計160名が入学
2008年(平成20年)4月
第3回入学式を挙行。男子76名、女子83名、計159名が入学
2009年(平成21年)4月
第2代校長 須藤 勝 着任
第4回入学式を挙行。男子75名、女子85名、計160名が入学
2010年(平成22年)4月
第5回入学式を挙行。男子74名、女子86名、計160名が入学
2011年(平成23年)4月
第3代校長 小林 洋司 着任
第6回入学式を挙行。男子75名、女子85名、計160名が入学

2012年(平成24年)3月
 
2012年(平成24年)4月
第1回卒業式を挙行。男子72名、女子78名、計150名が卒業
第7回入学式を挙行。男子73名、女子87名、計160名が入学
2013年(平成25年)3月
 
2013年(平成25年)4月
第2回卒業式を挙行。男70名、女子84名、計154名が卒業
第8回入学式を挙行。男子73名、女子86名、計159名が入学
2014年(平成26年)3月
 
2014年(平成26年)4月
第3回卒業式を挙行。男72名、女子80名、計152名が卒業
第4代校長 金田 喜明 着任
第9回入学式を挙行。男子68名、女子91名、計159名が入学
2015年(平成27年)3月
 
2015年(平成27年)4月
 
2015年(平成27年)10月
2016年(平成28年)3月
 
2016年(平成28年)4月
第4回卒業式を挙行。男72名、女子79名、計151名が卒業
第10回入学式を挙行。男子76名、女子84名、計160名が入学
創立10周年記念式典を挙行。
第5回卒業式を挙行。男68名、女子82名、計150名が卒業
第11回入学式を挙行。男子75名、女子85名、計160名が入学

 

※校章、校旗、校歌は府立高等学校以来の伝統あるものを使用している。

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